中学2年生、2回目の合唱の伴奏♪ピアノで広がる成長と自信

その他

中学2年生、2回目の合唱伴奏に挑戦🎹
今年も、中学生の生徒さんたちが
合唱祭のピアノ伴奏に挑戦しています。
今回ご紹介するのは中学2年生の女の子です😊中学1年生の時にも合唱の伴奏を担当し、
今回もオーディションに挑戦して
2回目の伴奏者に選ばれました✨

今回演奏する曲は、
「命あるかぎり」
作詞:宮越由貴奈さん
作曲:若松歓さん
とても深い意味のある歌詞と
心に響く素敵なピアノ伴奏が印象的な曲
です。

みんなで作り上げる合唱祭🎶
中学校の合唱祭では
クラスのみんなで歌う曲を選び、
授業以外の時間にも練習を重ねながら、
みんなで一つの合唱を作り上げていきます。
歌う人、伴奏する人、指揮をする人
それぞれが自分の役割を頑張りながら
クラスみんなで力を合わせて本番を迎えます。
私は、合唱祭が素晴らしい行事だなぁと
いつも感じています😊
初めて聴く曲でも、
歌詞を語りかけるように歌ったり、
元気いっぱいに歌ったり…
一生懸命に歌う子どもたちの姿から、
歌詞に込められた思いや
曲の魅力が伝わってきます。みんなで練習を重ね、一つのものを
作り上げて発表する。
子どもたちにとって想い出に残る経験です。

今週いよいよ本番です♪
今回、2回目の伴奏に挑戦した生徒さん。
合唱を支えるピアノ伴奏は、
歌う人たちの声を聴きながら、
みんなと一緒に音楽を作り上げていく
大切な役割です。明日の本番は
これまで頑張ってきたことを自信にして、
クラスのみんなと一緒に、
素敵な合唱を届けてほしいなと思っています😊
本番、頑張ってね🎶応援しています✨